信じるだけで、神の子どもになれるのは都合が良すぎますか?

 

ローマ4:16〜17

16 そのようなわけで、世界の相続人となることは、信仰によるのです。それは、恵みによるためであり、こうして約束がすべての子孫に、すなわち、律法を持っている人々だけでなく、アブラハムの信仰にならう人々にも保証されるためなのです。「わたしは、あなたをあらゆる国の人々の父とした」と書いてあるとおりに、アブラハムは私たちすべての者の父なのです。

17 このことは、彼が信じた神、すなわち死者を生かし、無いものを有るもののようにお呼びになる方の御前で、そうなのです。

前回は、全ての人に罪があること、また神の義を満たすことができない事を話し合いました。では、私たちはどのように神に義と認められるのでしょう?また、どのように神の子どもになるのでしょう?

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